にゃんこスターにはまっています☆

私はお笑い全般が大好きです

 

小さい頃父親がラジオで漫才や上方演芸を

 

よく聞いていことが、かなり影響あると思います

 

人を笑わせたりすることもすきで、お笑い芸人さんをよく観察しています

その中のぼけとつっこみをちょっと考えてみます

 

ボケる   洒落、妄想、空想、予想外の行動、非日常の行動

 

突っ込む 相手と自分の「橋」の第一歩、相手と自分の共通の世界に戻す

 

相手の世界(我)を見つける手段、差を気付かせる

 

このボケ、突っ込み両方のレベルの高い人

 

(ここではいろいろな人にあわせていろんなボケつっこみが瞬時にできる人)

 

は私の中ではステータスがめちゃめちゃ高いです

 

突っ込む人、突っ込まれる人、突っ込みを

 

入れたくなる人の方が、人間性が好まれるような気がします

 

完璧な人よりもちょっと崩れた人、そーゆー人に

 

突っ込みを入れてそこから相手と自分の関係の第一歩が始まる

 

突っ込みは会話の橋渡しです(≒潤滑剤)

 

お笑い芸人さんとまではいかないですけど、

 

自分なりに笑いのセンス(または人としてのユニークさ)を

 

上げるにはどうしたらよいか考えてみました

 

まず人の話をしっかり聞けること

 

日常を非日常に変える発想、着眼、相手になりきる、観察力、柔軟な発想

 

あと鳥の目、魚の目、虫の目(意味は物事をマクロとミクロの視点で見ること)

 

人と違った体験、経験

 

が最終的にセンスに変わってくるのかなーとおもいます

 

笑い(ユーモア)はストレス軽減でき若く生きられ、または

 

ネガティブをポジティブに変える最強のツールだと思います

 

人それぞれのお笑い(ユニークさ)で生きていけば

(人のユニークさ違いを認める広い心が必要)

 

それを許せていけば世の中もっと面白くなりそうですね☆

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