牛乳は体に良くないですよ。

「母子手帳」の信じられない罠!

 

強健ラボ様から転載させていただきました。

牛乳は体に良くない(日本人にはあわない)と知っていましたが、

こういう戦略があるとは知りませんでした。

知らないでは済まされないことだらけです、世の中は。

知ってしまったからには何か行動せねばなと思います。

日本人は戦前まで牛乳を飲む習慣がなかったそうです。

戦後アメリカによって持ち込まれたもので、

そのとき一緒に持ち込まれたものが母子手帳なんだそうです。

母子手帳とは1915年にアメリカで発足した全国酪農協議会が乳業のPR戦略で作ったものです。

つまり牛乳を売りたいために母子手帳が作られたそうです。

一言でいうと、商売上手、悪く言うとアコギな連中です。

そういう商売をしていると因果応報自分たちに因果が帰ってくると思います。

が、

そんな観念はないから平気でできると思います。

戦後アトピーが日本で増えたのも、

食品添加物や環境の劣化、乳製品の取りすぎではないかといわれています。

食品は増えて豊かになったように見えますが、

体に本当によい食品がどれだけあるのか?

健康にちょっと気を付けているという人でも避けるのは難しいと思います。

自分で健康を保つためにも、

本当の情報を知るということと

ヒーリングを身に着けることがこれからの時代の健康維持に必要なのではないかと思います。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です