腸、胃、十二指腸の疲れ

よくお菓子(特にポテトチップス)や甘いもの(チョコレート)
炭水化物を多くとる人は
腸にネガティブなエネルギーかなり溜め込んでいます。

ネガティブが溜まっているからそういうものを食べたくなる
といってもいいです。

腸にネガティブエネルギーを溜め込むと
膨満感、便秘、足の冷え、頭痛などに
なりやすくなります。

人のネガティブを溜め込んだり自信の不満を溜め込んだりする
と影響してくるところです。

そういう人をトレースしてみますと、お腹がパンパンに張って
苦しいです。

対策としてはよく歩くこと、白湯を起き掛けと寝る前に
一杯のむ。
裸足で地面に立つ(アースする)
と脚から腸のネガティブ抜けやすくなります。

お腹の意識、丹田をしっかり作ると溜まりづらくもなります。

便秘になっている人も
体内の循環が滞りがちで
全身の筋肉が固いです。
ストレッチしてもなかなか柔らかくならない人は
まずは、腸をきれいにしたほうが良いです。

便秘になっている人のエネルギー的な見方は
失うことを恐れているそうです。
裏を返せば何かに必要以上に執着しているそうです。

改善するには自分の持ち物を
手放すことを恐れないことだそうです。

右の肋骨下あたりに十二指腸がありますが

そこ固い人多いです。
そういう人は頑張り屋さんに多いです。

頑張るなとは言いませんが、

リラックスを意識したほうが良いです。

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